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すくすく子育て

これからは女性の時代といわれる その中で男として生きる

本日はこれから 賀久はつ先生 の御講義を拝聴します 西日本新聞に連載された 賀久はつ先生のコラム 「連載・いのちを未来に」は←コチラです 賀...

研修会アウトプット その二 長山淳哉先生

長山淳哉先生の著書「胎児からの警告」 始めて読んだときの衝撃は今も忘れられません それをどのようにしてお伝えして行けばいいのか 悩んでばかり...

赤ちゃんの便秘について

赤ちゃんの便秘の相談件数が増えております。 子宝相談 育児トラブル お腹の健康 に関しての相談が当店では多いので、 私なりの見解をご紹介しま...

昨日の自分を超える その1

「みやざき中央新聞」を教えてもらったのは 「しもやん」こと下川浩二さんから 「しもやん」ワンデーセミナーに参加したのですが、 それがまたすご...

抗うつ薬と妊娠 ママさんへ子供の増えるうつ病への薬物治療

18歳未満の抗うつ薬投与の有効性が確認できず 1999年以降に国内で承認された6種類の抗うつ薬について、厚生労働省は29日、海外の試験で子供...

花粉症でお悩みの不妊治療中の女性 妊娠中の方 小さいお子さん ご注意を!食物アレルギー バラ科の果実

子宝漢方コンシェルジュ!のごう先生こと田辺豪です。 今日は大阪で「子宝カウンセラーの会」があります。 その後で、筒井のアニキのセミナーに参加...

妊婦さんや小さいお子さんへ 花粉症症と食物アレルギーについて

子宝漢方コンシェルジュ!のごう先生こと田辺豪です。 先日、大和市の学校給食共同調理場運営委員会という委員会に出席した際に、同席していた医師の...

出産ラッシュの後には乳児湿疹のご相談が増えます

出産のご報告があった後の半年から1年ぐらいは「乳児湿疹」のご相談が増えます。 今週はまさに「乳児湿疹」のご相談が一日に3件ある日がありました...

うれしいご報告

ご出産後約一か月が経ち、わざわざご報告にご来店くださいましたN様です。 まさに赤ちゃん! お顔が赤くてかわいいですぅ~。 自然妊娠、自然分娩...

舌癒着症

当店の近隣に赤ちゃんの「舌癒着症」の手術治療で評判の向井診療所さんがあります。 日本の医学会ならびに小児科学会ではこの施術に対して反対の立場...

こども 便秘がち お腹を壊しやすい という事について

お子さんが毎日どんな大便をしているかご存知ですか? 子供は細胞の新陳代謝が活発なので、大人顔負けの大きな大便が出るものです。 しかし最近では...

妊娠出血

妊娠中に出血するという兆候は良い兆しではございません。 妊娠しているかどうか不明瞭であってもダラダラと出血がとまらない「漏下」。 流産して出...

妊婦さん 「肥満」も「やせ」もハイリスク

妊娠初期の胎児はわずか数グラム。 臨月でも胎児の体重は3000g前後ほどで肉体自体は小さいものです。 その胎児の体格からして、実際に妊婦さん...

虚弱児サイン 「便秘」も 「軟便・下痢がち」も

お子さんが毎日どんな大便をしているかご存知ですか? 「うんちチェック」を習慣にしている親御さんも多いかと存じます。 子供は細胞の新陳代謝が活...

低出生体重児(未熟児)の発育成長と漢方

2500g未満で生まれることを低出生体重児といいます。 1500g未満なら極低出生体重児、 1000g未満なら超低出生体重児といいます。 こ...

オネショ オモラシ 漢方ならどうする

僕が「おねしょ」や「おもらし」を漢方で治療する際のポイントと、その裏側にある心配事についてご紹介したいと思います。 膀胱機能と五臓六腑の関係...

鼻血 体からの注意信号

僕自身が小さい頃からよく鼻血を出す子供でした。 なので「鼻血が出るぐらい心配ないですよ!」と言いたいところではございますが、 稀に重篤な病気...

「よだれ」が多いお子さんは虚弱?

・やたらと「よだれ」が多い赤ちゃんやお子さん。 ・大人になってもしゃべる時に口に唾がたくさんたまる人。 こんな人を見たことはありませんか? ...

「おねしょ おもらし」 漢方ならどうする?

今年の春に新しくお店に仲間入りした多肉植物さんです。 鉢は「つちやまり」さんの作品です。 この雰囲気が気に入っております(^^) 外装の補...

滲出性中耳炎 から子育てを考える

江戸時代の有名な食養家“貝原益軒”の所に、子供が生まれた父親が「これからどう育てたらいいか教えて下さい。」と教えを乞うたところ、「十ヶ月遅か...

漢方や自然療法でアレルギーと向き合ってみませんか?

花粉症 アトピー性皮膚炎 喘息 アレルギーの症状のご相談は年々増加の一途を辿ります。 ご相談件数の増加に比例して、 漢方薬の素晴しい効き目を...

小児の花粉症対策

都内では品川で1月11日にスギ花粉が初観測されました。 地球温暖化の影響か飛散開始が年々少しずつ早まっています。 関東地方では花粉が多いと予...

体の中で最も汚れると場所 きれいにしてますか?

自分を表現している人ってすごいなぁとおもう。 体の全てのコンディションに影響を及ぼす大切なことです。 「つながり」を重要視すると、 具合が...

「つわり」をきっかけに 小児先天性疾患を考える

「つわり」で具合が悪いのに我慢している女性が多い事に驚いた。 お腹の赤ちゃんの事を気にして薬を極力飲みたくない、という心理からそうされている...

猛暑と熱帯夜の余波 皮膚病

「皮膚は内臓(胃腸)の鏡」という言葉は実に漢方の言いたい事を表しております。 アトピー性皮膚炎や慢性湿疹など長患いの皮膚病は、内臓のコンディ...

迷子

不鮮明な画像です・・・。 昨夜から入り口の窓際がお気に入りになったらしい蟷螂(かまきり)の子供。 小さいけど構造はりっぱな蟷螂です。 窓を...

「鼻」と生殖能力

人相と体の関係は古より私たちの興味をそそる話題です。 とりわけ鼻は生殖器との関連が深いというイメージを持っている人は多い。 これが意外と当て...

鼻の具合が悪い子供たちから学ぶべき危機

「びさえ~」とお母さんの名前を呼ぶ「クレヨンしんちゃん」の鼻声は 当時すでに日本の健康を象徴していたんでしょうね。 花粉症などの季節病的な鼻...

隠れ虚弱な現代のこどもたち には漢方だね

久しぶりの「GOぶろぐ」アップです。 お休みをいただき バレアリックな空気を沢山吸ってきました。 子供は毎日を 持てる力の限り尽くし、 精一...

未来への手紙 タミフル問題から 子供たちを守る「自然養生訓」へ パパママ漢方のススメ

当店の観葉植物たちは贅沢です。 鉢の土を変えるのは本当にたまぁ~になので、 だんだんと土が痩せてしまいます。 土に生きる微生物達が豊富かど...

この国の未来の健康を考える

表参道ハナエモリビルの辺りに展示されていたBEASTたち。 偶然に目につきデジカメで撮ってきました。 私達日本人の未来像?に見えなくもない...

二極化する子供の体型

背が高く頭や顔が小さく腰高で本当に足が長く すら〜っとした感じのお子さんが多くなり、 日本人の体型も変わったなぁ〜なんて思う反面、 身長が伸...

VDT症候群

IT化の目覚しい進歩。 東証マザーズに新規上場したmixi。 ニンテンドーDSの流行。 ディスプレイ(画面)を長時間にわたって凝視するような...

ニートと発育不全

なんでも弱さのせい、にはできないけれど、 先日Y新聞を読んでいたら、 ニート「発育不全の疑いも」なんて記事が目に付いた。 ありえないこともな...

活字

テレビやビデオ、映画などばかりを観ていたときは、本を読みながらそのストーリーの世界をイメージするのが実はあまり得意ではなかった。 漫画や戦隊...

卒園式

昨日、幼稚園の「卒園式」を終えたお子さんが帰りにお店によってくれた。たまたま同じ幼稚園に通うお子さんが、二人とも私がおすすめする漢方薬で体質...

春一番が吹くと増える 大人は“めまい” 子供は“ひきつけ”

連日の気温差。天気図を見てもへんてこな気圧の変化。風がビュービュー吹き荒れています。雨が降ったと思ったら晴れたり。春の天気は変わりやすいです...

うれしいご報告

先日もブログに書きましたが、煎じ薬で風邪を治療している赤ちゃんの、高熱が本日下がったとご報告をいただきました。高い熱が続きご不安も多かったと...

子供の喘息 この10年で倍に

 ぜんそくの子供の割合が幼稚園から高校で、いずれも過去最高になったことが8日、文部科学省が発表した今年度の「学校保健統計調査(速報)」で明ら...

子供に対するインフルエンザの予防接種

果たして子供に対してインフルエンザの予防接種は必要なのだろうか。 私の私見では必要ないと考えています。 予防接種をそもそも軽視しすぎてはいな...

私も知らなかった小児の難病

世の中には難病でお悩みのお子さんが本当に多いのだと感じることが、今日も店頭であった。 そして献身的にそのお子さんの看病をされている、お母さん...

秋花粉

秋の花粉のご相談がこのところ少しずつ増えてきているように感じます。 ご本人さまは花粉症だとはご認識されてはおりませんが、明らかに花粉症の症状...

お天気と赤ちゃんの体調

雨降りやどんよりとした曇り空、これからお天気が悪くなる前、という陽気を漢方では総称して「陰天(いんてん)」といいます。 陰天時にはお体には様...

魚は安心食材ではありません!

妊娠中には何を食べたらよいか?とよく質問を受ける。 魚介類に含まれる重金属が胎児へ影響する可能性があるという事をご存知でしょうか? 最近よう...

ごう先生が考える 現代の子供の食事について

子供が欲しがる食べ物をあたえてばかりではいけない! 私は心を鬼にして、よくこの話を子育て中や出産前のお母さん、お父さんにお話します。 これは...

夏ばてに「気つけ薬」を上手につかおう

いや〜本当にアツイ(汗)。 アツイ、アツイと言えば言うほど暑苦しいのですが、本当に暑いのですからしょうがありいません・・・。 今朝ご来店され...

子供の心と体を浄化してあげたい

現代はさまざまな汚染から身を守ることがいかに大切か!を知っていただきたい。 自然にもともとあるものに関しては心配していない。だからむやみやた...

日本は乳幼児の死亡率が先進国で一番高い

はっきり言ってこれほどに信じられない現実はないです。 先進国の平均的な乳児死亡率と比べると日本は3割も高いそうです。 平均寿命はナンバーワン...

発育の遅いお子さんが増えている

このところちょっと気になっていることがある。 発育の遅いお子さんについてのご相談が増えているように感じるからです。 これだけ栄養が豊かな時代...